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正しいシミケアしてる?【シミを防ぐには】

こんにちは、みっちゃんです。

みっちゃん

今回は正しいシミケアについて話していこうと思います

それはめっちゃ知りたいね

ケロくん

実は間違ってるシミケア

シミケアは、季節関係なく必要ということはご存知でしょうか??

一般的な人はシミケアのために、日焼け止めを塗るでしょう。

日焼け止めは、7月頃から秋になる前の9月頃までの間だけ塗ればいいだろうと思っていませんか??

ドラックストアなど日焼け止めが売っているお店も夏になると品揃えがよく、お客さんが手に取りやすい場所に並べてありますよね。

冬になると、日焼け止めが置いてあった場所にはハンドクリームなど手荒れ予防の商品が並ばれてしまいます。

しかし、日焼け止めは、春夏秋冬関係なく必要なのです。メイクの前のスキンケア後下地の前に塗ったり下地変わりに塗ることをオススメします。

なぜなら、紫外線は家の中にいても窓から自然と浴びているのです。

今のご時世、コロナ禍のため、外出することが減り自宅にいる時間が増えメイクすることも減ってきたと思います。

それか、マスクをするから目元だけのメイクでいいわ!という方もいますよね?全て間違えてます。

自宅にいる時でもマスクするときも必ず、スキンケア後は日焼け止めを塗ってください。

紫外線は、人間5分間当たると将来のシミの赤ちゃんが生成されてしまいます。それは、先程言ったように自宅の中にいるときもです。

日当たりのいいお部屋で5分間テレビ見てるとすぐにシミの赤ちゃんが出来てしまいます。

シミの赤ちゃんは何十年後に大きくなり表に出てきますよ。

将来、シミを防ぎたいのならば、洗顔後化粧水、乳液をお肌につけたら、必ず日焼け止めを塗りましょう。

紫外線を浴びてしまった時は美白マスクやパックなどをつけるようにしましょう。

色々なシミ除去方法

これまで、シミを予防するお話をしてきましたが、出来てしまったシミはあなたはどうしてますか??

美容整形して取ってますか??それとも、放置ですか??

美容整形でシミ取りすると安くても5000円…しかし、美容整形でシミ取ると斑点のように跡が付くんですよね。

斑点になってしまうと斑点を消す治療に更にお金が必要になります。

そこでシミに効果的なのがハイドロキノンとビタミンC誘導体、ダブルでシミに集中的に塗布する方法です。

今日塗り、明日に薄くなってる…というのは、ありませんが、ハイドロキノン原液一本10cc入ってるものを買い増ししながら半年間使い続けると濃いシミがコンシーラーで消せるくらいまで薄くなってきます。

ハイドロキノンは、そばかすやニキビ跡にも効果的です。しかし、ハイドロキノン使うときは必ず夜寝る前に使用しましょう。

なぜなら、ハイドロキノンは実は紫外線に弱いのです。日中ハイドロキノン塗り紫外線に当たると逆にシミが濃くなるか増えます。

なので、ハイドロキノンは、夜、入浴後スキンケアする時に、化粧水塗った後にシミにハイドロキノンとビタミンC誘導体を塗りそのあといつものスキンケアをすると効果的です。

朝は必ず洗顔時に綺麗に流してくださいね。ハイドロキノンはネットショップで10ccのものが2000円くらいで販売されてます。

ビタミンC誘導体は、ドラックストアで売られているシミ消しクリームや美容液のものでも構いません。

ハイドロキノンは、人それぞれですが皮膚に塗布するとその部分が赤くなる方や斑点になる方もいるようなので、心配な方は人様に見られない皮膚の場所で試しに使用してから本格的に使用してみましょう。

シミ除去には多額のお金が必要なのか?

シミは日頃からのスキンケアやお手入れ方法の工夫で予防できたり薄くすることが可能です。

現代の日本は韓国美容が流行してる為か、二重整形、脂肪吸引、ホクロ除去、シミ除去が主流になってますが美容整形はメンテナスを永久的に定期的に行ってないと将来的に全て跡になり出現するそうです。

1度の美容整形で済むわけではないのです。何百万の多額なお金出して美容整形しシミを消しますか?それとも、何千円から何万円でシミを消しますか?

結論、シミを作らないことが1番ですよね。毎日毎朝、日焼け止めを欠かさず塗布し、夜は化粧水、ハイドロキノンとビタミンC誘導体、パック、乳液、を塗布する。

その他、美顔器があると尚更良いですよね。これからの季節、乾燥による肌荒れも目立ってきます。実はシミは乾燥にも弱いのです。

乾燥し肌に栄養が無くなる…肌の水分が少なくなり肌年齢が下がる。お肌の水分がなくなったところの意外とシミはできやすくなってるのです。

ですから、日頃からのお肌の水分補給は大事なのです。お肌にいい正しいスキンケアを継続して行ってるとシミは防ぐことは可能です。

シミだけではなくシワも防ぐこともできますよ。

お手入れ方法でシミは防げる

シミ、シワのスキンケアは、日頃の念入りなお手入れ方法で将来のあなたのお肌の老化具合が変わってきます。

よく、20代のピチピチな女の子は化粧水しか塗ってないよ~!という子がいますが、シミシワケアは10代後半から始めることが1番です。

早い年齢から始めると10~20代の透き通るようなお肌をキープしながら30代40代を迎えることができるといいですがそれがなかなか、そんな若い年齢からケアしてる子はいないのが現実です。

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